下の写真は左上段廻し蹴りのものです。基本稽古(平行立ちによる)の際は、右の上段廻し蹴り〜左の上段廻し蹴りと交互に数回(10本〜50本ほど)行います。※廻し蹴りには、「蹴り」と「蹴り込み」の2種があります。